緑と黄色の鶴茶缶は20年程前のもので、蓋を開けると当時のお茶の香りが漂います。すべて中国の茶缶です。 (所属指導師所蔵)
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文化大革命前の宜興で作られた茶壷です。展示後は当教室で養壷する予定です。(当教室顧問税理士所蔵)
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2003年当時住んでいた、台湾の台北故宮博物館で購入したレプリカです。年代不詳ですが、茶入れと思われます。(所属指導師所蔵)
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茶器セットは「南瓜提梁」と名前がある中国の宜興紫砂茶壷です。写真右はハルピンの中央大街ロシア物産館で見つけました琺瑯の小物入れです。 (所属指導師所蔵)
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茶壷はタイで国際気功会議に参加した時の記念品、急須は北京~モンゴルに行った時に、綺麗なので飾りたくて買ってきました。 (水谷健康体操教室主宰所蔵)
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香港で入手したプーアール茶、「茶馬古道」の路線図が書かれているので、興味深く感じ、数個購入しました。 (所属指導師所蔵)
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北京オリンピックのマスコット「福娃(フーワー)」です。「北京歓迎你」という意味の5つの音を取った、「ベイベイ(貝貝)」「ジンジン(晶晶)」「ファンファン(歓歓)」「インイン(迎迎)」「ニィニィ(妮妮)」という名前のちびっこ五人組の人形達です。(所属指導師所蔵)
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OL時代にインド紅茶の輸入を担当したときに憧れたインド製の銀器セット、2年前にやっと入手しました。教室で使いながら、育て中(養壷)です。 (楊所蔵)
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ベトナムのシナモンの樹木の皮を使った茶筒です。ベトナムでは珈琲もお茶と一緒のお店で売られるので、珈琲にも使われます。 (楊所蔵)
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